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コンクール

第9回しまんと新聞ばっぐコンクール

新聞ばっぐコンクール2020
  • ■応募要項 [ >PDFダウンロード ]
  • 応募要項をご覧の上、ご応募ください。
    所定のエントリー用紙と作品カードを
    下記よりダウンロードし、ご利用ください。
審査員
  • 小板橋 基希(アートディレクター/デザイナー)
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  • 梅原 真(梅原デザイン事務所)
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  • 渡辺 隆明
    (しまんと新聞ばっぐエグゼクティブインストラクター)
公開審査・審査発表
  • 会期:2020年11月1日(日)
  • 時間:14:00~16:00
  • 会場:オーテピア
  • (高知県高知市追手筋2-1-1)
  • ※オンライン参加可。詳しくはNPO法人RIVER事務局 npo.river@gmail.com へ
  • ※今回は新聞ばっぐの展示期間はありません
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    小板橋基希

    小板橋基希 こいたばしもとき

    アートディレクター/デザイナー

    1975年群馬県中之条町生まれ。2004年〈アカオニデザイン〉設立。以来、グラフィックデザインからWeb、写真、動画、コピーワークなどあらゆるクリエイティブを駆使するデザインチームのリーダーとして、ブランディングや商品開発や広報さらには私生活の些細な相談事に至るまで、全国津々浦々に点在するクライアントの様々な要望に応えている。2015年にはまちづくりカンパニーである株式会社マルアールの立ち上げに参加し現在は取締役を務める。2016年社名を〈アカオニ〉に変更した。

    梅原 真

    梅原 真 うめばらまこと

    デザイナー/武蔵野美術大学客員教授

    高知市生まれ。高知というローカルを拠点に「一次産業×デザイン=風景」という方程式で活動する。かつおを藁で焼く「一本釣り・藁焼きたたき」。柚子しかない村から「ポン酢醤油・ゆずの村」。荒れ果てた栗の山から「しまんと地栗」。高知県の森林率84%をおもしろがる「84プロジェクト」。離島、海士町のアイデンティティ「ないものはない」。砂浜しかない町に「砂浜美術館」。そして世界中どこにでもある新聞から「しまんと新聞ばっぐ」のプロデュース。「土地の力を引き出すデザイン」で2016毎日デザイン賞・特別賞受賞。

    渡辺隆明

    渡辺隆明 わたなべたかあき

    しまんと新聞ばっぐエグゼクティブインストラクター

    高知県出身。高知トップ教材代表。2009年から「NPOはちよんプロジェクト」に参加し、高知県の森林活用に取り組む。2014年、中学校技術科の地域防災共同グループを立ち上げ、84防災簡易トイレの製作研究に取り組むかたわら、長年新聞ばっぐの講師を努めるベテランインストラクター。新聞ばっぐコンクール大賞2回、入選多数受賞。

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