About

しまんと新聞ばっぐのあゆみ

2002年

梅原真氏「四万十川流域で販売される商品は、すべて新聞紙で包もう」と言い出す

2003年

「こんなのどう?」と流域に暮らす主婦・伊藤のおばちゃんが、バッグを考案

2004年

缶ビール6本入り専用バッグ制作(キリンビール)
新聞バッグ販売開始

2006年

アメリカの文房具・ギフト用品展示会に出品

2007年

オープンした「道の駅四万十とおわ」では、レジバッグとして販売
ニューヨークのギフトフェアに出品
これをきっかけにニューヨーク高島屋、ロサンゼルスやボストンのミュージアムショップ、
ロンドンのポールスミスにも輸出
製法特許を出願

2008年

「レシピ(作り方)付きバッグ」を発売
洞爺湖サミットで、各国首脳への自国の新聞バッグ入りお土産を提案。惜しくも落選

2009年

インストラクター養成講座をスタート

2010年

全国公募による第1回新聞バッグコンクール開催
「感性価値デザイン展」金沢・香港 で展示される

2011年

サウジアラビア「ジャナドリア祭」の日本館で展示される
NPO法人輝くいのち経営のタイの孤児院支援 (インストラクター高知支部)
宮城県大崎市で初の出張インストラクター養成講座
(東日本大震災の被災者支援活動を行う海の手山の手ネットワークの要請を受けて)
ベルギーの新聞「De Morgen」紙で、新聞バッグ用紙面を掲載してのコンテスト開催
第2回新聞バッグコンクール開催

2012年

神奈川新聞社創刊70周年記念イベントとして親子教室を開催
しまんと新聞ばっぐとして活動スタート